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東武鉄道

商業施設・デベロッパー · 9001

決算にみる日本

対象:2027年3月期 第1四半期(2026年4〜6月) · 発表 2026-08-04 · 開示資料

その他の注目点

開示資料の内容を floortok が独自にまとめたものです。数値は同社の公表値で、floortok が算出した増減率はその旨を明記しています。

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2027年3月期 第1四半期(2026年4〜6月) · 年初来

発表:2026-08-04
営業収益1,563億円+5.2%
営業利益210億円+10.6%
純利益142億円+1.5%

東武鉄道の流通事業——池袋の東武百貨店を中心に、ストア(スーパー)事業などを含む——は2026年4〜6月に営業収益が2.4%増の443億400万円、セグメント利益は24.4%増の23億9,000万円となった。スカイツリー本体を含むレジャー事業は営業収益7.4%増・利益10.4%増、スカイツリータウンを含む不動産事業は利益22.3%増。連結では営業収益が5.2%増の1,562億9,200万円、営業利益は10.6%増の210億1,700万円、純利益は1.5%増の141億9,300万円。通期見通しは据え置きで営業収益6,730億円(2.7%増)。