floortok

ジャーナル

·
ニュース

ITサービス大手トランスコスモス、日本初のプロピックルボールリーグにチームオーナーとして参入

ITサービス大手のトランスコスモスが、ピックルボールの新プロリーグにチームオーナーとして参入。急拡大する競技人口を追って、企業スポンサーマネーも本格的に動き出した。

見下ろす構図で描かれた屋内ピックルボール施設のイラスト。手前のコートで対戦する人影のシルエット2人と、奥へ連なる無人のコート、遠景に東京のスカイラインがのぞく。
イラスト:floortok.com

ITサービス・BPO大手のトランスコスモス(東証上場)が、企業がチームを保有する日本初のプロピックルボールリーグと同社が説明する「PXリーグ」にチームオーナーとして参入した。同社は7月17日に自社の日本語ニュースルームで発表し、5日後にはPRニューズワイヤーを通じて海外にも配信した。