2社の決算を比較

floortok

リテール決算

·

最新の決算、更新日:2026-10-10

2社を比較

対象企業から任意の2社を選べます。図では、増収率(横軸)と利益率(縦軸)で全対象企業の中での位置を示します。増収率・利益率はいずれも各社の公表値であり、報告通貨や決算期間の長さが違っても比較できます。売上高・利益の比較は同じ通貨・同じ期間の場合に限られ、条件が揃わない場合はその旨を表示します。

利益率の種類
成長と収益性の分布

円にカーソルを合わせると社名が表示されます。増収率と利益率はいずれも各社の公表値(自社通貨ベース)であり、四半期と半期を同一図上に並べても比較可能です。

対象145社のうち11社は、比較可能な利益を開示していないため図に含めていません。

エイチ・ツー・オー リテイリング(阪急阪神) と 三越伊勢丹ホールディングス の比較
項目エイチ・ツー・オー リテイリング(阪急阪神)2027年3月期 第1四半期(2026年4〜6月) · 年初来三越伊勢丹ホールディングス2027年3月期 第1四半期(2026年4〜6月) · 年初来差
利益率 — 常に比較可能
営業利益率4.4%14.7%−10.2 pt
純利益率6.3%17.3%−11.0 pt
公表数値 — 同一期間・JPY建て
売上高¥164.5十億¥128.9十億エイチ・ツー・オー リテイリング(阪急阪神) が 1.28倍
営業利益¥7.30十億¥18.9十億三越伊勢丹ホールディングス が 2.59倍
純利益¥10.3十億¥22.3十億三越伊勢丹ホールディングス が 2.17倍

利益率は各社が公表した利益を同じく公表の売上高で除したもので、表示通貨の影響を受けません。数値は各社の公表値であり、floortok が再計算したものではありません。ただし「四半期のみ/年初来」の行は、各社の過去の決算から floortok が算出したものです。

各社の背景にある業界全体の動きは、月次の百貨店売上高の推移(マーケット指標)をご覧ください。