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リテール決算

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TOKYO BASE

国内アパレル・ファッション企業 · 3415

決算にみる日本

対象:2027年1月期 中間期(2026年2〜7月) · 発表 2026-09-14 · 開示資料

その他の注目点

開示資料の内容を floortok が独自にまとめたものです。数値は同社の公表値で、floortok が算出した増減率はその旨を明記しています。

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floortok が保有する決算:2 期分。

2027年1月期 中間期(2026年2〜7月) · 年初来

発表:2026-09-14
売上高¥12.5十億+21.1%
営業利益¥0.9十億+7.8%
純利益¥0.5十億+11.9%

TOKYO BASEはセレクト業態「STUDIOUS」と自社業態「UNITED TOKYO」「PUBLIC TOKYO」を国内外で展開する。2027年1月期中間期(2026年2〜7月)は免税売上高が42.4%増えたことなどで売上高が21.1%増の125億円、営業利益が7.8%増の8億5,700万円、純利益が11.9%増の5億1,800万円となった。

2026年1月期 通期(2025年2月〜2026年1月) · 年初来

発表:2026-03-17
売上高¥23.7十億+17.5%
営業利益¥2.0十億+32.8%
純利益¥1.2十億+55.6%

TOKYO BASEの2026年1月期は売上高が17.5%増の237億円、営業利益が32.8%増の20億円、純利益が55.6%増の12億円だった。